上越市・糸魚川市・妙高市・柏崎市・新潟県全域の皆様へ【障害年金申請をお考えの方へ】
『夫に何が起きているのか、わからないまま時間が過ぎていきました』
ご相談のきっかけ
ご主人が脳血管性認知症と診断され、その後小脳内出血で緊急入院・手術を経て、要介護5・身体障害者手帳1級を取得。退院後はベッド上での生活となり、食事・排泄・移動のすべてに全介助が必要な状態でした。
弊所の取り組み
■ 初診日の特定と証明
症状が段階的に進行していたため、正確な初診日の特定が必要でした。受診状況等証明書の取得を含め、申請の土台となる重要書類の準備をサポートしました。
■ 診断書の内容確認
審査の結果を左右するのが診断書の記載内容です。「全介助・常時見守りが必要」という日々の実態が正確に反映されているかを確認し、実情と診断書の内容が一致するよう丁寧に確認しました。
■ 病歴・就労状況等申立書の作成
発症から現在に至るまでの経緯を奥様から丁寧にお聞きし、文章化しました。急性期の悪化・緊急入院・転院・要介護5・身体障害者手帳1級取得という事実を時系列で整理し、病状の深刻さが審査担当者に伝わるよう作成しました。
初回申請はもちろん、不服申立て(審査請求・再審査請求)のご相談にも応じています。
「障害年金が不支給に…」「納得できない等級に…」
そんなときも一人で悩まずご相談ください。
障害年金専門の社会保険労務士として、あなたの想いが正しく伝わるよう、全力でサポートいたします。
あきらめる前に、一度ご相談を。
あなたが納得できる結果を目指して、全力でサポートします。